法人向け資料請求フォームは何項目・どんな入力項目で離脱が増えるか
動画の要点
- 対象
資料請求フォームを設置しているが、入力項目数や必須項目の設計が離脱率にどう影響しているか判断できていないBtoBマーケティング・Web担当者
- 課題
資料請求フォームの入力項目数・必須項目・個人情報入力が完了率に与える影響を把握せず、離脱を防ぐ代替導線も用意できていないこと
- 結論
「資料請求」という入り口を持つ企業はわずか4.6%にとどまり、そのうち78.8%は資料請求のみを導線として提示し、より入力負担の軽い代替導線(無料相談・デモ依頼等)を併設していない。入力項目数・必須項目・個人情報入力の見直しと代替導線の用意が離脱防止につながる
