採用改善は応募数ではなく、採用ファネルの最大ボトルネックから直す
動画の要点
- 対象
採用がうまくいかず、求人媒体や応募数を増やす前に、どこから改善すべきか判断したい経営者・人事責任者・採用担当者
- 課題
採用不振を応募数不足だけで捉え、応募後の接触・面談・選考・承諾・定着のどこで候補者が減っているかを確認せず、媒体追加や広告費増加から着手してしまうこと
- 結論
採用改善では、認知から定着までの採用ファネルを可視化し、最も候補者が減っている工程を一つ特定して、その工程のKPIと接点から優先的に改善する
