その悪い検索候補、全員に見えてる?
動画の要点
- 対象
自社名・サービス名で検索したときの検索候補(サジェスト)が気になっている企業のWeb・広報・マーケティング担当者、店舗・地域ビジネスの運営者
- 課題
サジェストを「検索回数が多い順」の全員共通ランキングだと誤解し、ネガティブな候補が出たときに、事実かどうか・誰にどの環境で出ているかを切り分けないまま対策を考えてしまうこと
- 結論
サジェストは過去の実際の検索を土台に、言語・場所・トレンド・過去の検索などを加味して決まり、全員共通ではない。ネガティブな候補が出ても事実の認定ではないため、誰にどの環境で出ているかを切り分けてから対応を判断する
