そのKPIでは売上が見えない
動画の要点
- 対象
コンテンツマーケティングを運用しているが、PVや検索順位だけでは事業成果への貢献を判断できないマーケティング責任者・コンテンツ責任者
- 課題
PVや検索順位など計測しやすい数字をKPIにしてしまい、売上・受注などのKGIとのつながりを説明できず、記事は増えても商談が増えているか判断できないこと
- 結論
KGIから逆算し、必要契約数・商談数・有効リード数・資料閲覧・対象顧客の訪問へ分解する。流入・リード・商談・売上を同じファネルで管理し、月次で改善判断できるKPI体系にする
