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リブランディング株式会社は、社会の秩序や安全に脅威を与える暴力団、暴力団員、暴力団準構成員、暴力団関係企業、総会屋等、社会運動等標ぼうゴロ、特殊知能暴力集団等、その他これらに準ずる反社会的勢力及び団体(以下「反社会的勢力」といいます。)に対する基本方針を次の通り定め、反社会的勢力との関係を遮断することの社会的責任、コンプライアンス及び企業防衛の観点からの重要性を十分に認識するとともに、当社の全ての役職員がこれを遵守する事により、業務の適切性と安全性の確保に努めます。

制定日:2016年01月21日
最終改訂日:2024年05月08日
リブランディング株式会社
代表取締役 菊地 将

反社会的勢力に対する基本方針

当社は、以下の反社会的勢力に対する基本方針を定め、役職員一同これを遵守し、業務の適切性と安全性の確保に努める。

1)組織としての対応

反社会的勢力に対しては、社内規定等に則り、経営トップ以下、組織全体として対応するとともに、対応する役職員の安全を確保する。

2)外部専門機関との連携

適切な助言、協力が得られるよう、平素から、警察、暴力追放運動推進センター、弁護士等の外部の専門機関と有効な連携構築に努める。

3)取引を含めた一切の関係遮断

反社会的勢力に対しては、取引関係を含めて、一切の関係を遮断します。既存の取引先が反社会的勢力であることが判明した場合には、取引の解消に向けて、適切な措置をすみやかに講じる。

4)有事における民事と刑事の法的対応

反社会的勢力による不当要求を拒絶し、必要に応じて民事および刑事の両面から法的対応を行う。

5)裏取引や資金提供の禁止

反社会的勢力との裏取引、反社会的勢力への資金提供は絶対に行わない。